2025年10月18日(土)

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私にとって ChatGPT とは、思考の整理やアイディアの創出、文章の推敲、業務効率化、そして議論の相手として欠かせない存在です。

デフォルトのモデルでは、人の顔色を伺いながらチャットが進んでいくような “気持ち悪さ” を感じていたので、MyGPTs (現在はGPTs) の機能を利用して、妥協なく議論できるモデルを作ってみました。



今後は「気まぐれ日記」のスペースを利用し、私と「人の顔色を伺わないGPT」とのやりとりを公開していきたいと思います。

この記事を書いた人
A.Hyatt

物事に向き合うときは、できるだけ広い視野を持ち、感情に振り回されずに考え抜くことを大切にしています。

状況を整理し、本質を見極め、多角的に捉える姿勢は、これまでの経験の中で意識的に磨いてきたものです。

少年時代に打ち込んでいたサッカーで培った思考や理論は、社会での経験と重なり合うことで、いまの自分のスタイルを形づくる基盤となりました。

鍛錬を通して得た感覚と、仕事の現場で積み重ねてきた判断が結びつき、“どう向き合うべきか” を常に考える姿勢へとつながっています。

私にとって仕事は、競技に向き合う感覚に近いものがあります。

日々の気づきや考察を掘り下げながら、「選手究極論」と呼んでいる自分なりの考え方を軸にして、さまざまな発信を続けています。

気まぐれ日記